しろくま

2011.06.30.08:00

九州南部が梅雨明けしました。
平年と比べて16日早い梅雨明けとなったそうです。

これから暑い暑い夏が始まります

夏と言えば、鹿児島名物「しろくま」が食べたくなりますね。

「しろくま」はカキ氷の上に練乳がかかっており、餡子や数種類の果物がのっています。
甘くて、食べ応えがあり、とってもおいしい

しろくま
(アイスのしろくまがなかったので、白熊を載せてみました。)


たまにはと思い、鹿児島名物をご紹介しました。

                       by カッキー(柿木)

外来ミニ健康教室 6月28日

2011.06.29.08:00

6月28日は、栄養士による健康教室が開催されました。

外来ミニ健康教室 6月28日1


食中毒にかからないための、予防や対策について説明がありました。

梅雨の時期は湿度が高く、これから夏に向けて気温も高くなってきます。
食品は傷みやすくなり、食中毒の発生しやすい時期となります。

買ってきたものは、すぐに冷蔵庫に入れたり、早めに食す等注意しなければなりません。また、冷蔵庫を過信しすぎず、温度管理にも注意したほうがいいということでした。

この他にも、包丁やまな板は出来るだけ使い分けたほうがよいですが、できないときは生で食べるものを先に切ったほうがいいそうです。

手洗いもとても大事ということでしたので、皆さん忘れずに!!

外来ミニ健康教室 6月28日2


参加された方からは
「再確認の意味でもよかった」
「定期的にやって欲しい」
等のご意見を頂きました。

6月に行われたミニ外来は、本日が最後でしたが、また開催されることがあったら、事前にお知らせしたいと思います。

外来ミニ健康教室 6月28日3

外来ミニ健康教室 6月28日4


これから夏本番
食中毒に気をつけ、元気に過ごしましょう。

                          by カッキー(柿木)

ティーサービス

2011.06.28.08:00

月に2~3回、病院では「ティーサービス」があります。

普段は、入院されている患者様に、毎日午前10時と午後3時に、お茶が出されています。
ティーサービスの時には、3時にお茶とおやつが出ます。
6月24日は、コヒーゼリーでした。

ティーサービス1

写真をみて「昆布!?」と言われましたが、コヒーゼリーです。
前々から薄々気づいてはいましたが、私には写真センスが全くないようです


栄養科のスタッフに聞いたところ、ゼリーやプリンを出すことが多いそうです。
また、バレンタイン等のイベントがある時には、イベントに合わせた物が出るそうです。


ティーサービス2


                        by カッキー(柿木)

かごしま病院ナビに紹介されました

2011.06.27.08:00

昨年に引き続き、“ かごしま病院ナビ ”に昭南病院が紹介されました。

病院ナビ


昭南病院の紹介ページで一番目を引くのは、院長の診察風景です。
そして、注目してほしいのは、そんな診察風景の下。
外来看護師さんと愛甲先生の集合写真です。
私、この写真に勝手に題を付けさせてさせて頂きます。
題名 「愛甲先生と昭南病院フラワーズ

取材・撮影は5月に行われました。
当然かもしれませんが、
女性がこれだけ集まれば、撮影はとても賑やかでした。

取材に来ていた出版者の方が、撮影しているカメラマンの後で、
「本当に仲がいいですね」と一言。

“ かごしま病院ナビ ”は県下のコンビニエンスストアー、書店で
取り扱っているそうです。

みなさま、機会がありましたら、
昭南病院フラワーズを、そんなフラワーズに囲まれる愛甲先生を
ご覧になって下さい。


by  ソン

日本版医療MB賞研究会

2011.06.26.08:00

6月24日(金)東京渋谷にあります日本生産性本部で病院長が講演致しました。
院長


講演内容は、「人事制度を中心とした取り組みについて」でした。
(JHQC活動や、MB賞研究会活動につきましては、先日のブログにてご紹介させて
頂きましたが、詳細は以下HPをご参照ください。
http://www.jhqc.jp/index.html )

講演会では、院長が昭南病院へ就職してから、現在に至るまでの出来事や、
思い、病院改革(人事制度)について約1時間30分強、話をしました。
院長2


会場には50名を越える方々に参加して頂きました。
講演風景2

講演風景1

参加者の中からは、多くの質問も頂きました。

組織規模や地域は違っても、悩み事は同じような事なんだな・・・と思う事でした。
限られた時間でしたので、表面的な部分しかご紹介できませんでしたが、
1つ1つの取り組みには、院長の熱い思いがあります。
(来月にも熱い企画を1つ、翌々月にも1つ計画しております。)

もし、興味があられる事がありましたら、お問い合わせいただければと思います。

by  つるちゃん(鶴田)

訪問看護ステーションにお客様

2011.06.25.08:00

6月に制服を新調したばかりの訪問看護ステーションは
昭南病院4階にあります。
訪看外観


そんな訪問看護ステーションにお客様がいらっしゃいました。
小さいお子さん、お父さん、お母さん・・・と7名ほどの団体で。
「看護師の○○さんはいらっしゃいますか?」
たまたま通りかかった私は、ご家族と挨拶を交わしその場を後にしました。

後から、訪問看護ステーションの瀬戸山さんから伺った話です。

団体のお客様は、長く訪問看護ステーションを利用していた方のご家族だったようです。
その利用者は亡くなられたそうですが、今日は法事で、その帰りにお礼を言うために
足を運んでくださったとか。

「凄く献身的なご家族だったので、思いも強くて…。なかなか心の整理が付かなかった
みたいだけど、“1年が過ぎて心の整理が付いた”とみんなで来てくださったんですよ。
嬉しいですね…。」

話をしている瀬戸山さんもウルウル
話を聞いている私もジーンと来てウルウル

「ありがとう」その事を伝えるためにわざわざ尋ねて下さったご家族に感謝です。

訪問看護ステーションスタッフの仕事に対する姿勢から生まれた温かいエピソード。
そんな仕事を続けているスタッフにも感謝です。


by  ソン

久々の晴れ間

2011.06.24.08:00

6月22日(水)、23日(木)は久々に晴れました
先週の木曜日から雨が降ったり、やんだりだり、時にはどしゃ降りと、
一日中太陽が出ていたのは1週間ぶりです。
広域写真1

そんな、一日中日差しが強かった23日の出来事。
カッキーが
「初めて桜島が見えました!!あれですよね!」
指先が示す先は、高隈山のすぐ横。
無題(takakuma)3

う~ん!?方向的に違うけど・・・。

以前のブログで、
「晴れた日は桜島も見えます!」と、
私が紹介してから、晴れた日は桜島を探していたようです。

カッキーの見つけた山は残念ながら桜島ではありませんが、
4階からソレらしい山を発見しました。

これが昭南病院から見える桜島です!
無題(sakurajima)2

う~ん…。雲が掛かっていて非常に判りづらい。
たぶん桜島!

ただ、自信はありません。
もっと晴れた日に桜島を探してみます

なかなか姿を見せてくれない幻の桜島
いずれはブログでアップします!
乞うご期待!


by    ソン

外来ミニ健康教室 6月22日

2011.06.23.08:00

6月22日は、リハビリ科の言語聴覚士による「口の健康について」の健康教室が開催されました。

外来ミニ健康教室 6月22日1

口の中を清潔に保つことはとても大事だそうです。
以前と同様、唾液の働きについての説明と、「唾液腺マッサージ」を行いました。マッサージは、誰にでも簡単に出来るということで、皆さんも一緒に実践しました。

外来ミニ健康教室 6月22日3


今回は、「入れ歯」についての質問が多く挙がっていました。

まずは、入れ歯のお手入れの方法についてです。口の中を清潔に保つためにも重要なことです。歯磨き粉では磨かない、洗浄剤につける前に水洗いをする等、説明がありました。

また、入れ歯は出来るだけ付けている時間を長くしたほうがいいそうです。歯茎の衰え等の原因となるそうです。

また摂食嚥下障害についても話があり、不安に感じていることがあれば、病院の先生か言語聴覚士に相談して下さいということでした。昭南病院でも気軽に相談して頂ければと思います。

外来ミニ健康教室 6月22日2


「外来ミニ健康教室」は残りあと1回の予定です。

6月28日(火)
「食中毒を予防しよう  栄養士」
午前10:00から外来待合室フロアーにて開催されます。

皆様のご参加をお待ちしております。

by カッキー(柿木)

夏至

2011.06.22.08:00

本日、6月22日は「夏至」です。
“一年で一番昼が長く夜が短い日”ですが、梅雨真っ只中
1日中、どんよりと暗くて、昼が一番長いというのは実感しにくいですよね。


皆さんは「100万人キャンドルナイト」というものをご存知でしょうか

明治大学教授の辻信一さんの呼びかけで、2003年の夏至に第1回目が行われました。



「でんきを消して、スローな夜を」

私たちは100万人のキャンドルナイトを呼びかけます。
夏至・冬至、夜8時から10時の2時間、
みんなでいっせいにでんきを消しましょう。
ロウソクのひかりで子どもに絵本を読んであげるのもいいでしょう。
しずかに恋人と食事をするのもいいでしょう。
ある人は省エネを、ある人は平和を、
ある人は世界のいろいろな場所で生きる人びとのことを思いながら。
プラグを抜くことは新たな世界の窓をひらくことです。
それは人間の自由と多様性を思いおこすことであり、
文明のもっと大きな可能性を発見する
プロセスであると私たちは考えます。
一人ひとりがそれぞれの考えを胸に、
ただ2時間、でんきを消すことで、
ゆるやかにつながって「くらやみのウェーブ」を
地球上にひろげていきませんか。

でんきを消して、スローな夜を。
100万人のキャンドルナイト。


「100万人キャンドルナイト」ホームページより
http://www.candle-night.org/jp/



大震災から100日目の今月18日に、ろうそくの灯火で被災地の復興を願う「100万人のキャンドルナイト」が東京都心や全国各地で開かれたそうです。



全国的にも節電ムードが広がっています。
今日1日、2時間だけ、電気を消して、ろうそくを灯してみるのはいかがでしょうか


でんきを消して、スローな夜を

                         by カッキー(柿木)

2011.06.21.08:00

昭南病院の外来にはたくさんの「花」が飾ってあります

病院に入ってすぐ、玄関の両脇にある花が目に飛び込んできます。季節のお花が飾られ、今は「紫陽花」が綺麗に咲いています

花1


他にも受付の横、予約カウンター等々。

花2  【トイレ】

花3  【予約カウンター】

花4  【放射線科受付】


このお花の管理をしているのが、外来看護師の竪山さんです。
ばれていたかもしれませんが、隠し撮りをしました。

花5

業務の合間をぬって朝と夕方に、花の水遣りや手入れをされています。

以前、病院に来られたお客様に
「お花が綺麗ですね」
と言われたことがあります。
これも、いつも竪山さんや外来スタッフが丁寧にお世話しているおかげです。

皆さんも是非チェックしてみて下さい。

                      by カッキー(柿木)

2011.06.20.08:00

昭南病院には、たくさんの絵が飾ってあります。
外来や廊下、会議室等、季節に合わせて絵が替わります。

絵3 【売店前】

絵1 【2階会議室】

たくさんあるので私も全ては見れていないのですが、毎朝更衣室から事務所に行くとき通る薬局前の絵はいつも見ています。なので、絵が替わっているとすぐにわかります。
この絵は理事長の奥様が定期的に替えております。

絵2 【薬局前廊下】


いろいろ替わるので飽きることがなく、優しい印象の絵が多いので癒されます。
お気に入りの絵を見つけるのも楽しみです。

昭南病院に来られた際には、飾ってある絵にも注目してみて下さい。

                           by カッキー(柿木)

心理カウンセラー室

2011.06.19.08:00

所属紹介の第9弾、「心理カウンセラー室」です。

昭南病院には臨床心理士が1名います。
鹿児島県内には180名前後、大隅半島には10名程度しかいないそうです。
今回は、臨床心理士、そして昭南病院の近藤さんについてご紹介したいと思います。

臨床心理士とは、臨床心理学を学問的基盤として、相談者(クライエント)が困っている、心身の問題や生活上の悩みなどを解決する為に、臨床心理学的な方法を用いて支援する専門職です。カウンセラーやセラピストとも呼ばれます。

昭南病院では、緩和ケアや終末期ケアの患者様が多く、アセスメントをして患者様が何を求めているのかを理解し、その人にとって最良の時間が持てるような支援を行っています。

また、それだけではなく、職員の相談にも応じたりします。
話すということは大事で、話しているうちに自分の考えが整理でき、自分自身で気づくことが出来るそうです。


写真に写っている人形等は、プレイセラピーと言われる遊びを利用した心理療法に用いられるものだそうです。アロマや俳句を用いたもの、コラージュと言われる方法等、心理療法にはたくさんあるそうです。

心理室1

目標は、「緩和ケアの出来る一般病院になること」「HPを作ること」だそうです。
HPに関しては、今年中に作りたいとおしゃっていたので、出来たときにはご紹介したいと思います。

また、「みんなが幸せに暮らせるといいな」とも。大きな目標です。

そんな近藤さんがはまっているものは、「ジャンベ」だそうです。聞き慣れない方も多いと思いますが、ジャンベは西アフリカの楽器です。

心理室3

始めて3年になるそうです。チームを組み、夏祭り等で演奏したりしているそうです。ストレス解消にもなるらしいです。

最後に近藤さんから
「皆さん、頑張りすぎないで下さい。」

心理室2

おちゃめな近藤さんをご紹介しました。

by カッキー(柿木)

日経BP社取材

2011.06.18.08:00

6月16日に日経BP社の取材を受けました。

日経BP社は、皆さんご存じの「日経ビジネス」、「日経マネー」、「日経メディカル」など経営情報から生活情報まで幅広く全国版の雑誌を作っておられる会社です。

取材3

当院への取材目的は、「日経ヘルスケア」と言う雑誌の8月号に掲載したいとの事でした。

詳細はホームページよりご確認頂けばと思いますが、医療と介護をトータルな視点でとらえ、激動の時代を生き抜くための経営情報を提供する専門誌です。

http://medical.nikkeibp.co.jp/all/info/mag/nhc/

当初、1時間半~2時間程度の取材とお聞きしておりましたが、当院に興味を持って頂き、3時間の取材になりました。

記者の方も帰りの飛行機の時間を気にしながらで、
「まだまだお聞きしたい事があり、泊まり込みでの取材にすれば良かった」
と大変嬉しいコメントを頂きました。

まだまだ発展途中の病院で雑誌に取り上げて頂く程ではありませんが、これを機会に理念に掲げております

「患者さまに安心して頂き自らが納得できる医療」を更に追及し、職員満足度の向上、患者満足度の向上に全員一丸になって頑張っていきます!!

どのような記事になるか今から楽しみです。

取材

                     by つるちゃん(鶴田)

吉永先生☆おめでとうございます

2011.06.17.08:00

6月16日は、内科の吉永先生のお誕生日でした

3階東病棟のスタッフがお祝いをしました。

吉永先生は、昭南病院で一番若い先生で、いつも紺色チェロキーを着ていらっしゃいます。
なので、私の中で先生は‘’のイメージです。(そのまんま・・・笑)

写真をお願いすると、とても恥ずかしそうにされていましたが、病棟のスタッフと一緒ならということで。
たまたま病棟にいらした看護部長も捉まえて、一緒に記念撮影をしました

吉永先生誕生日1


スタッフからのプレゼントは・・・

吉永先生誕生日2

吉永先生誕生日3

のチェロキーでした。
先生に似合う色を、みんなで考えたそうです。


さっそく着てみる先生。

吉永先生誕生日4


とても似合っていらっしゃいます。


吉永先生より一言。
「より男を磨きます


これからもお体に気をつけて、頑張って下さい。

昭南病院に来られた際は、吉永先生の紫のチェロキー姿にもご注目下さい

                     by カッキー(柿木)

花立セミナーに参加しました

2011.06.16.08:00

6月11日、12日に行なわれた事務職員スキルアップセミナー
花立セミナーに参加してきました。

昭南病院からの参加者は「すえっちょ」「たけちゃんマン」「ソン」
気づけば、“んだもしたん製作所”の精鋭3人。いつもの3人。悪乗りする3人。
会場である県立日南病院に向かう道中も楽しく会話が弾みます

とは言いつつも、あまり耳にしない、事務職向けのセミナー。
しかも宿泊研修で、夜は他施設の方と相部屋と聞いておりました。
どんな雰囲気なのか…、どんな方と相部屋なのか…、不安もありました。

セミナーは11日の13:00から12日13:00までぎっしりです。
セミナー冒頭では、コーディネーターの木佐貫篤先生から
「今回のセミナーは宿泊研修なので時間はたっぷりあります(笑)」
講師陣もやる気マンマンです。

今回のセミナーでは事務職のあるべき姿、地域連携、クリニカルパス、マーケティングetc
非常に沢山の勉強ができました。
花立セミナー


初日のプログラムが終了すると今回のメイン(木佐貫先生曰く)、懇親会です。
今回の参加者は、関東、関西、中部、九州、沖縄と多方面から
集まってきています。
職種も事務職だけに限らず、医事課、総務、MSW、連携、看護師、技師と様々でした。

Dr、看護師、技師、専門職のセミナー等は多くても
事務職のセミナーは本当に珍しいです。
今回のセミナーのお陰でいろんな方と情報交換ができ
とても貴重な時間を過ごす事ができました。

たくさん学び、たくさん情報交換ができ、
楽しいセミナーはあっという間に全プログラムが終了。
DSCF2407.jpg


最後は、仲良くなった相部屋の池田さん(宮崎県 千代田病院)を交え記念撮影
DSCF2408.jpg

勝手に会場の上座に座ってしまい、大人として少し反省した私たちは
反省含めもう一枚(怒られた訳ではありませんが)
DSCF2409.jpg

ちなみに撮影をしてくださったのは
池田さんと同じく千代田病院の樫本さんです。

池田さん、樫本さんお付き合い頂きありがとうございます

病院への帰り道は、これから何をすべきか話し合いながら帰ってきました。

学びの多いセミナーでした。


By ソン

行って来ました!!

2011.06.15.08:00

5月28日~29日に地域医療連携室のソーシャルワーカー全員で、
日本医療社会事業全国大会 日本医療社会事業学会に参加してきました


場所は大分県別府市でした


分科会では全国の頑張っているソーシャルワーカーの発表を聞くことができ参考になりました。

私たち昭南病院ソーシャルワーカーももっと頑張らねばと思いました。



ワークショップの「ISTT(統合的短期援助)の実践について考える」も大変勉強になりました。

「問題の本質をとらえられた時に、ケースが動く」という言葉が印象に残りました。

今後も機会があれば勉強したいと思います。


学会以外にも、移動時の車内や食事の際に、3人で色々な話ができて良かったです。


台風接近という悪天候でしたが、雨ニモマケズ、風ニモマケズ、大変有意義な2日間でした


あとは「学んだことを実践に活かすのみ」です。

行って来ました1

                             by たけちゃんマン(清水)

外来ミニ健康教室 6月13日

2011.06.14.08:00

第2回目の「外来ミニ健康教室」が行われました。

第2回目は栄養科の栄養士による食中毒についての健康教室が開催されました。

外来ミニ健康教室 6月13日1

食中毒を予防するための三原則や、対策について話がありました。

参加者の方からは
「いい勉強になった」
「今やっている対策が正しいのか間違っているかがわかった」
「これから注意したいと思う」
など、様々な意見や感想が出てきました。

外来ミニ健康教室 6月13日2


この「外来ミニ健康教室」は6月にあと2回予定されています。


6月22日(水)
「口の健康について  言語聴覚士」

6月28日(火)
「食中毒を予防しよう  栄養士」

いずれも午前10:00から外来待合室フロアーにて行われます。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。

by カッキー(柿木)

社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった

2011.06.13.08:00

僕が最近読んだ本をご紹介します。

「社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった」
本書では、筆者がディズニーランドでのアルバイトを通して教わった
数々のエピソードが紹介されています。

社会人として必要なことはディズニーランドが教えてくれた

ディズニーランドといえば、だれもが知っている「夢と魔法の王国
そんな王国を支えるのは「キャスト」と呼ばれる従業員。
キャストの9割はアルバイトらしいです!

この本を読もうと思ったきっかけは、
"大震災のときにもゲストを不安にさせないように、
決して笑顔を絶やすことなく対応を行った。”

そんな記事を目にしたからでした。
「どうやったらそんな従業員が育つのだろうか・・・。」
そう思い本書を手に取りました。

一つ一つのエピソードが短くまとめられており
とても読みやすい本です。しかも面白い

内容を詳しく説明したいのですが、
できれば自分で読んでほしいです。
そういうわけで、今回は内容の紹介ではなく
本文中で気に入ったフレーズを紹介します。

~ 必要なのは前向きに考えて「行動できる」チームなんだよ ~
出来ない理由を考えるのではなく、出来ることを考えて行動する”納得です。
このエピソードの中では「ミーティングに評論家は要らない」というフレーズも出てきます。
これもとても気に入っています。

~ 嫌われ役は必要だけど、嫌われ者になったらダメなんだよ ~
言いにくいことを言うのが上司、先輩の役目。
おっしゃるとおりです。

~ たとえお客で来ていても、私たちはここのスタッフなんだ ~
このフレーズが出てくるエピソードは、一番好きなエピソードです。

エピソードを話したい…。でも読んでほしい!
我慢できるうちに紹介を終わりにしたいと思います。

ちなみに僕はディズニーランド未体験者です。
この本を読んでから100円貯金を始めました
目的はもちろん「夢と魔法の王国」へ遊びにいくため



                  by  ソン







MTB部

2011.06.12.08:00

昭南病院の部活動

「MTB部」


ブログでも度々話題に上がる「MTB部」


昨年の忘年会に参加されていない方より「MTB部ってなに」と良く聞かれます。


今年度、入職された方も知らない方が多いことでしょう。


院長より毎回言われる通り、話下手の私は、言葉では伝えきれませんので、
紹介用VTRがあります!!
ご覧になりたい方はお声掛けください。


あなたもMTB部に入部しませんか

                   by すえっちょ(末永)

心が軽くなる生き方のヒント

2011.06.11.08:00

生き方のヒント

戦後、日本は豊かになりましたが、
現在自殺者の数は年間3万人を超えています。
近年では「無縁社会」が叫ばれ、不安感が社会全体を覆っています。
本書では、
「どうすれば幸せに生きられるのか」
「仕事が楽しくなる方法はあるのか」
「死とどのように向き合えばいいのか」
といった誰もが一度は抱える疑問や悩みを、
フィトセラピスト(植物療法士)である池田氏が板橋禅師に問いかけ、
禅師独自の視点から、やさしく答えています。
禅師が一貫して訴えるのは、今生きているありがたさを感じる大切さ。
「何が起こってもその場その場に順応する」
「考えても仕方のないことを考えるのは、一種の愚痴」
と説いています。
あるがままを受け入れ、その中で懸命に生きることで、
充実した人生を送れるといいます。
深遠な禅の真髄がベースにあるものの、禅師の語り口が温かく軽快なため、
読むほどに自然に心の重荷がとれていく不思議な感覚を覚えます。



農業が日本を救う


【農業が日本を救う】

3年ほど前に読んだ本ですが、先日、来院されました経済ジャーナリスト財部誠一氏の書かれた本のご紹介を

させて頂きます。

医療とは直接、関係のない話ではありますが、興味深い内容の本です。



スーパーマーケットNISHIYAMAのバリューチェーンモデル。
カルビーがつくりあげた「三連番地主義」の目覚ましい成果。
国の規制と戦い、トマト栽培事業を成功へと導いたカゴメ。
海外の富裕層に日本産高品質農産物を売る“辣腕”経営者……
農業の「ビッグ・ビジネス」は始まっている!

「いま必要なのは、農業を国民の視点でとらえ直すことだ」と著者は主張する。
生産者の視点でもなく、農協の視点でもなく、まして霞が関や族議員の視点でもなく、
国民経済的な視点で農業全体をとらえ直す時期が来ているということだ。

本来、農地は「資源」そのものだが、現状では生産者の「資産」になっている。
どうすれば農地という資源を有効活用できるか。日本の農業の現状も、
考え方ひとつで大きく見え方が変わってくる。緻密な取材を重ねてきた結果、
「農地や人的資源を有効活用すれば、日本の農業は大きな飛躍を遂げられる」
と断言する著者による最前線リポート。



PS.当法人「副理事長」も写真で登場しております!

外来ミニ健康教室 6月9日

2011.06.10.08:00

健康で健やかな生活を送るためには、日頃からの生活を見直し自分自身が健康な体を作り、守ろうとする姿勢が必要です。
当院では、健康管理・生活管理に必要な情報を提供させて頂き、健康増進に役立てて頂けるよう「外来ミニ健康教室」を計画致しました。

6月9日はリハビリ科の言語聴覚士による「口の健康について」の健康教室が開催されました。

外来ミニ健康教室 6月9日1


口の中の異変は、生活に様々な影響を与えるそうです。
噛み合わせや虫歯、唾液の働きについての説明がありました。

唾液には口の中を綺麗にしたり、良い菌の働きを助けたりするそうです。その唾液が出てくるような「唾液腺マッサージ」の講習もあり、聞いていた方もその場で実践していました。

その他にも摂食嚥下障害についての話があったりと、盛りだくさんの内容となりました。

外来ミニ健康教室 6月9日2

外来ミニ健康教室 6月9日3


この「外来ミニ健康教室」は6月にあと3回予定されています。

6月13日(月)
「食中毒を予防しよう  栄養士」

6月22日(水)
「お口の健康について  リハビリ科(言語聴覚士)」

6月28日(火)
「食中毒を予防しよう  栄養士」

いずれも午前10:00から外来待合室フロアーにて開催されます。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。


by カッキー(柿木)

大隅中学職場体験 最終日

2011.06.09.08:00

大隅中学の職場体験が昨日、最終日を迎えました。

最終日は、3階西の吉田師長、リハビリの平尾主任を交えてオリエンテーションを行いました。

始めに、5日間を通しての感想を発表してもいました。
イメージしていた事とは異なる部分も多かったという生徒達。看護師がシーツ交換をしたり、病棟をとても忙しそうに走り回っていたことに驚いたそうです。
リハビリや通所リハビリでは、コミュニケーションの大切さを感じ、うまく話せなかったことが悔しかったという人もいました。
慣れない事が多く大変な事もあったけど、患者さんや利用者さんの「ありがとう」という言葉を掛けてもらいとても嬉しかったと話してくれました。

吉田師長や平尾主任は、生徒達の感想を聞いた後に、仕事の‘やりがい’等について話して下さいました。生徒たちもとても参考になった様でした。

大隅中学職場体験3

大隅中学職場体験4


今回、昭南病院に来た生徒達を紹介してきましたが、やごろう苑にも4名の生徒が来てくれました。
やごろう苑では、通所リハビリとことぶき棟で体験を行いました。レクレーションを通してコミュニケーションを取ったり、お風呂の介助を見たりして、いろいろな業務があることを知ったそうです。

大隅中学職場体験5

大隅中学職場体験6


生徒の皆さん5日間、お疲れ様でした。
またいつでも遊びに来て下さいね。

大隅中学職場体験7

                         by カッキー(柿木)

らっきょう漬け、梅干し、おだんごも

2011.06.08.08:00

グループホームの「あがいやんせ」より、写真が届きました。

5月に、らっきょう漬けと梅干しとおだんごを作ったそうです。

らっきょう1

らっきょう2


おだんごは作ったその日に出来たてを食べました。
とってもおいしそう

だんご1

だんご2



梅干しはスタッフの家に生っていた梅を持ってきたそうです。利用者の皆さんは、ヘタを取ったり、容器に移したりしています。
この梅干しが出来るのは2ヵ月後。
食べられるのはもう少し先になりそうですが、出来上がったら食事の中で出されるそうです。

梅干し1

梅干し2


今回、初登場となった「あがいやんせ」ですが、これからもちょこちょこ紹介していきますので、楽しみにしていて下さい。


☆大隅中学職場体験中☆
本日のベストショット

大隅中学職場体験2

                       by カッキー(柿木)

大隅ふるさと祭り

2011.06.07.08:00

地域の行事を紹介するのはこれが初めてになるかもしれません。
6月4日、“やごろうの里”公園で「大隅ふるさと祭り」が開催されました

祭りでは抽選会があり、その抽選券を30枚頂いたので、私が病院を代表して行ってきました。

1等地デジ対応テレビ
2等除湿機・扇風機
3等おやっとさあ
4等チューリップ券

3等と4等は地元の人にしか分からないと思います。まず、‘おやっとさあ’は地元の芋焼酎です。鹿児島弁で‘お疲れ様’という意味です。チューリップ券は曽於市共通商品券になります。
狙うは、地デジ対応テレビ


会場に着くと、すごい数の人で駐車場を探すのも一苦労。
屋台も会場いっぱいに立ち並んでいました。
会場には、曽於市長や県知事もいらしていました。

大隅ふるさと祭り2

地元の‘やごろう太鼓’や花火でとても盛り上がりました。

大隅ふるさと祭り1


最後に行われた抽選会。
ドキドキしながら番号を呼ばれるのを待ちます。



結果は3等のおやっとうさあが1本、4等のチューリップ券が2本(2000円分)当たりました。
今は事務室に置いてあります。

大隅ふるさと祭り3

使い道は、これからみんなで考えたいと思います


夏を先取りし、とても楽しい思い出となりました。
これから夏に向けて、あちらこちらで祭りが開かれます。
皆さんも、是非お祭りに行って夏の素敵な思い出を作って下さい。

p.s. ‘柿木は一人で行って可哀想に’と思われてはいけないので、一応補足します。リハビリの戸村さんと2人で行きました。




☆大隅中学職場体験中☆
本日のベストショット
大隅中学職場体験1


                     by カッキー(柿木)

New☆制服

2011.06.06.08:00

病院の4階にある、大隅地域訪問看護ステーションの制服が、6月より新しくなりました。

brfore
制服1


after
制服2


スタッフからはまだ慣れないせいか
「汗を吸わない」
「今までジャージだったから違和感が」
という声もちらほら聞こえましたが
ピンクの爽やかで可愛らしい制服はとても新鮮です。

新しい制服で、これからも頑張って下さい。



【おまけ】

外を見て黄昏るスタッフ。

制服3






・・・ではなく、新しい駐車場を見ているところ。

                          by カッキー(柿木)

4階東病棟

2011.06.05.08:00

所属紹介の第8弾、「4階東病棟」です。

4階東病棟は19名のスタッフが在籍し、ベテランの方が多い所属です。
スタッフ同士、思っていることや考えていること等、なんでも言い合えることが出来るそうです。

4階東は療養病棟であり、患者さんに安らかに生活できる環境を作っています。入院している患者さんがスタッフの親と同年代の方が多いそうです。実際に親が入院しているスタッフもいます。だからこそ、患者さんだけでなくその家族の思いがわかる人が多く、より親身になって接することが出来るそうです。


先日は、4階の勉強会にお邪魔しました。勉強会では、何を学びたいかアンケートをとり、みんなが困っている事を中心に年間計画が立てられています。今回は、言語聴覚士の指導の下、口腔ケアについての勉強会が開かれました。
話を聞き、自分の顔で確かめながら、真剣に話を聞いていました。

4階東1

4階東2

4階東3

患者さんの思いを優先に考え、家に帰りたいという患者さんがいれば、1日だけでも帰れないか家族と協議し調整したりします。
療養病棟だから出来ること、役割をスタッフ一人ひとりが考えます。


4階東の目標は整理整頓。より過ごしやすい環境作りの為にも、隅々まで綺麗にすることを心がけています。


「今、所属でやってるおもしろいことってありますか?」と質問すると、
「貯金
という答えが。
休憩室に地デジ対応のテレビを買うために、毎月1人500円ずつ貯金をしているそうです。
休憩の時間も大事ですよね。
岡崎師長曰く、「テレビがなくてもずっとしゃべってて、賑やかなんだけどね」とのこと。

4階東4


最後に師長さんから一言
「4階からのパノラマは最高ですよ。ちょっと一息したいときは4階へ」
(天気がいいと、桜島や霧島が綺麗に見えます。)
4階東5


                         by カッキー(柿木)

中学校の職場体験が始まりました

2011.06.04.08:00

6月2日から昭南病院には、大隅中学校の2年生7名が
体験学習に来ています。


初日の6月2日午前は、病院の案内も含めたオリエンテーションを行いました。

4.jpg


子供たちの話を聞いてびっくりしました。
なぜなら、将来の夢がとても具体的です
看護師、助産師、臨床検査技師、理学療法士、心理カウンセラー etc
自分が中学校の頃を思い出してみると、夢なんて無かったような

オリエンテーションでは、子供たちのリクエストもあり赤崎看護部長にお話を頂きました。

2.jpg


今回の体験学習は、今までの流れを変えてみました。
今までは、子供の希望職種だけを体験してもらっていましたが、
今回は希望の職種を体験しつつ、希望以外の職種も見てもらう。
“仕事はそれぞれに喜び、大変さがあるという事を知って欲しい!”
そう思い今回はできるだけ沢山の職種を体験できるようにしてみました。

体験学習は6月8日(水)までです。
子供たちは慣れない環境で緊張の連続だと思います。
皆様、院内で体操服の中学生を見かけたら優しく声を掛けてくださいね。
3.jpg



6月3日(金)のベストショット
(題)  期待のルーキー
1.jpg
Phot by カッキー

                       by  ソン

財部 誠一先生来院!

2011.06.03.08:00

昨日(6月2日)は、夕方から経済ジャーナリストの財部誠一先生
来院されました。

財部先生といえば、報道番組のコメンテーターとしてお馴染みです。
TVでご覧になった事がある人も多いと思います。
(財部先生のホームページはこちら)
http://www.takarabe-hrj.co.jp/

何故当院に来院されたかと言いますと、
財部先生と藤田副理事長はお知り合いという事です。
それが縁で当院へ来院して頂くことになりました。

朝戸院長も先生のファンという事で、
財部先生、藤田副理事長、朝戸院長、鶴田局長と
4人の会話はとても弾んでいました。
P1030110(1).jpg


談笑の後は、病院内を案内させて頂きましたが
その際にチョットしたサプライズが!

病院案内の途中で立ち寄った職員食堂では、師長主任会の真っ最中。
P1030121(2).jpg


職員には財部先生が来院する事は案内していましたが、
まさか師長・主任会に来るとは思っていなかった会の出席者。
予想外の出来事に(自然と)全員立ってお出迎えです(写真が残っていないのが残念です)。

しかし、本当のサプライズはこの後!
「せっかくなのでお話でもしましょうか…」と
嬉しい展開に。
P1030129(1).jpg


先生自身の原発取材の話と、病院での実体験を絡めて
安全、安心についてお話をして下さいました。
P1030130(1).jpg


“原発”と“病院”
「どう繋がるの?」と思うかも知れませんが、
私達にも分かりやすく説明して下さいました。

「安心の先に安全がある」
「安全は見る事はできないが、安心は感じることができる」

みなさん「フムフム」と納得。
とりわけ、中留リスクマネージャーは強く共感していました。
安全管理室の23年度所属目標とも重なる部分も多いです。

会議室に戻り、4月の入職式映像の視聴、昭南病院のブログを案内したところ、
鶴田局長が私を見て一言。
「明日のブログは、財部先生に来て頂いた事を彼が書きますから」
すると、
「明日はどう書いてもらえるか楽しみですね。」
と財部先生。
プレッシャーです…。

昭南病院の雰囲気はブログを見ると伝わります(そう思っています)。
財部先生にも、普段の昭南病院の雰囲気が伝わったのではないでしょうか。

財部先生、お忙しい中立ち寄って頂きありがとうございました。



by  ソン(園田)

計画進行中!?

2011.06.02.08:00

2月3日のしょうなん日記でも少し触れていますが、昭南病院にはMTB部なるものが存在します

お昼の打合せを終え席に戻ると
MTB部キャプテンの奥Drが事務所にやってきて
局長の机に雑誌を置いていきました。
「なんだろう・・・
と思い雑誌を覗くと

「富士登山プランニング」

富士

ついにMTB部が日本の頂に挑戦するときが来たのでしょうか!?
MTB部の活動の歴史それは
高千穂の峰への登山一度だけのような…。
この実績で富士に狙いを定めるとは…熱きチャレンジ精神。

この無謀とも言える計画は実現するのでしょうか。
私は、MTB部と一定の距離を保ちながら事を静観したいと思います(o^-^o)

 
                      by ソン(園田)

平成23年度所属目標発表会

2011.06.01.08:00

5月31日、平成23年度所属目標発表会が行われました。

23所属が、
① 患者様の視点
② チーム医療の視点
③ 質と安全の視点
④ 成長の視点
⑤ 健全経営の視点
の5つの視点から目標を立て、その目標にどのように取り組み、評価していくのかを発表しました。

各所属の持ち時間は5分。限られた時間の中で、一番目標とする(言いたい)事をそれぞれ工夫しながらのプレゼンでした。

目標1

目標2

目標3

目標4

質疑応答では、所属・職種を超えて手が挙がっていました。

目標5

所属によっては、他所属の発表方法を盗用(いいところを真似て)したり、笑いが起こるところもありましたが、それぞれの決意ややる気が表れていました。

副理事長、院長、看護部長の講評があり、厳しいご意見もありましたが、最初の頃に比べると、プレゼンの仕方・内容等良くなってきているということでした。

目標8

目標6

目標7

そして副理事長、院長、看護部長がおっしゃっていたように、これからその目標を達成しなければなりません。そのために、各所属あるいはみんなで協力して、努力していく必要があります。

満足から「感動・感謝」に変わると、きっとそこにみんなの幸せ(安全と安心)がある。(安全管理室発表、副理事長のお話より)

私達に出来る最善の医療を目指して、今年度も頑張っていきます。

                      by カッキー(柿木)
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